最近、おもうこと

50歳から始めた”さをり織” 「自分自身を織り上げる」という創始者・城みさをさんのことばに惹かれました。

定年後の第二の人生、2016年7月に「姉妹塾 SAORIKO-UKO」 を和光市で開所しました。

大好きな”さをり織”を、多くの人に伝えて一緒に楽しみたいと思っています。

もうひとつのチャレンジは、10年間続けているネパールの貧しい家庭の子ども達の就学支援、この活動をもっと広げるために、

2017年4月に「ネパール子ども基金・里親の会」のブログを立上げたことです。

里子が自分自身の将来を切り開くために、私たちのボランティア活動が少しでもお手伝いができればと考えています。

そしてこの「SAORIKO日記」を再開しました。

2012-02-08

糸バーゲンを待っていられません

今日はお気に入りの皮ジャンパーの裏生地取り替えが仕上がる日なので、原宿のお店に立ち寄ってSAORI東京に向かったため、適塾に着いたのは7時直前になってしまいました。

早速、「さをり・リーダース・コミティー」の申込書に推薦者のサインをお願すると、スタッフの方から、さリコの作品の制作に忙しくて来れないのかな?と噂していたところと言われました。

その通りです。作品は2種類を残すだけになりましたが、論文も残っています。

織り幅に変化をつけた作品と、あらあら織作品用の糸を購入して帰りました。
来週は糸バーゲンですが、それを待っていられませんので計1万円なり。

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