最近、おもうこと

50歳から始めた”さをり織” 「自分自身を織り上げる」という創始者・城みさをさんのことばに惹かれました。

定年後の第二の人生、2016年7月に「姉妹塾 SAORIKO-UKO」 を和光市で開所しました。

大好きな”さをり織”を、多くの人に伝えて一緒に楽しみたいと思っています。

もうひとつのチャレンジは、10年間続けているネパールの貧しい家庭の子ども達の就学支援、この活動をもっと広げるために、

2017年4月に「ネパール子ども基金・里親の会」のブログを立上げたことです。

里子が自分自身の将来を切り開くために、私たちのボランティア活動が少しでもお手伝いができればと考えています。

そしてこの「SAORIKO日記」を再開しました。

2011-01-30

2011全国新年号コンクールに応募

日本機関紙協会が行っている新年号コンクール」のホームページ部門に、「PPNのホームページ」
http://ppn.jp/で応募してみました。

「PPNのホームページ」は、一昨年の12月末にリニューアルしてちょうど一年が過ぎました。
メインである「ネパール子ども基金」の活動は、H・Tさんからの「ネパール通信」で里子の情報もアップされ、里子がますます身近な存在になってきています。

でも、まだまだ投稿者は限られていますし、見ていてくれてもコメントくれるのはなかなか難しそうで反応がありません。
かなりの労力を傾けている管理者としては、情報交流の場として、今後どのようにすすめていけば多くの仲間に活用してもらえるのか、改善点は何か、最も知りたいところです。

「応募紙誌、ホームページにはひとつひとつに審査員が良い点、改善点を具体的に指摘した個別講評を書き、お返しします。」という特典に魅かれ思い切って応募しました。

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